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星が滴る夜に-番外編4-

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by beckanbecka | 2014-03-27 20:16

星が滴る夜に-番外編3-

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by beckanbecka | 2014-03-25 22:45 | 妄想小説

星が滴る夜に-番外編2-

ぶすぶす....

私はマグカップを渡されると暖かいお茶を啜った。
甘く味付けされたミルクティーで、私の好きな茶葉、ちょうど良い味付け
ムカつくけど,オッパは私のことを何でも知ってる。

横でじっと私の方を見つめている視線を感じながら
もう一口お茶を啜った。

「ごめん、会えるのが嬉しくって、つい....からかいたくなって。
ご機嫌直してくれる?俺の世界で一番大切な奥さん」

優しい声 振り向けば,優しい微笑み
キュンとする,何度見ても私を見つめてくれるオッパの笑顔に。
そっと肩を抱き寄せ、オッパは私をギュッと腕に抱きしめた。

ゆらゆら身体を揺らしてあやすように、甘やかす

「........直ったかな?」

そういえば、オッパと私が大学でであって,もうそろそろ1年が経とうとしている。
あの時の、女の子に沢山囲まれて,それが当然の環境だった彼、
恋のこの字も知らず、まだまだ子供で良いと思っていた私

「学食でオッパに会ってから,もう1年経つね」

「あ、....本当だ。あの時、ハプニングで出会ってなかったら.....」

一体,俺はどんな今を迎えていたのだろう。
そう思うと、腕の中に入る彼女の存在が改めて,ありがたく思えた。
もし、あの時オッパに出会ってなかったら,きっと私はこんなに愛される事も知らず
.....もしかしたら、希望する道を進めていなかったかもしれない。

「もし出会ってなかったら,オッパはまだ女の子と遊んでたかな」

「..............」

深く,強くオッパに抱きしめられて
苦しい程胸板に顔を埋め,拗ねるつもりだった口喧嘩も、鳴りを潜めた。
吸い込んで,ますます愛しくなるオッパへの想い

「オッパと私、こうして一緒に座ってなかったかもね」

そんな腕の中の君の声が震えて、胸が痛んだ。
偶然にであって結ばれてくれた君を、こんなに不安にするなんて
ユチョンは後悔して、彼女に唇を重ねた

「......俺と一緒になってくれて,ありがとう」

「オッパ、私で本当に良いの?綺麗な人にあっても、そっちに行かない?」

「こんなに可愛い娘がここにいるのに、行くわけないだろ」

笑いながらそう言ってくれる
オッパ、知ってる?私オッパに毎日会う度ね、好きになるんだ。
可愛いよ、好きだよ、愛してるって何度でも、言ってくれるから
私我が侭になってもっともっとって求めても、何度でも言ってくれるから

彼女はギュッとユチョンに抱きつくと胸元に頬擦りした

「オッパ大好き」

子供っぽいその甘えた声に、一瞬で顔が緩む

「俺も大好き」

「1人で寂しかったよ〜,会いたかったよぉ〜!」

年齢の割にしっかりした奥さんだけど、
たまにそういう風にべったべたに甘えてくる彼女が可愛い。
きっと、高価な宝石だってこの調子で甘えられたらほいほいと買ってしまいそうだ。
.............まあ、こいつはそんなタイプのおねだりをする奴じゃないけど。

「よしよし、急に甘えん坊になったなぁ」

「だって」

「向こうでもっと甘やかしてあげようか?」

耳元で低い声

優しくて頼りになるけど、ちょっと尻に敷かれ気味なオッパだけど
この魔法の一言で,一気に形勢は逆転する。
力がふ〜って抜けて、舵取りは全てオッパに委ねられる

「は.....」

瞳の色で私の答えをオッパは感じ取ったのか、
私はオッパにグッと抱き上げられると、その「向こう」へ彼は迷わずに進んでいった。
体中の細胞がじゅわじゅわ満たされていく様に覚醒していく

オッパがじっと私を見下ろしている

「たっぷり甘やかしてあげる」

笑顔ではないその表情
オッパ,私その顔を見る度に胸がざわめいて変なの,
自分が,自分じゃなくなっていくみたいで

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by beckanbecka | 2014-03-18 20:51 | 妄想小説

星が滴る夜に-番外編1-

「ただいま」

「お帰りなさい〜」

パタパタと玄関にかけて行く私は大学1年生
まだまだ目新しい大学生活だけど、毎日友達に囲まれてなんやかんやと楽しく過ごしている。
私には1つ、大学の友達と違う所がある。

それは

「ただいま,いい子にしてたか?」

「うん」

私は,齢19才にして結婚しているという事。

大学院を卒業して、家業の製薬会社で働いている旦那様は
私がオープンキャンパスでひょんな事から知り合い、
大学受験の家庭教師となり、そして彼氏彼女にならないまま結婚した相手だ。

コートを脱ぐと、鞄とコートを受け取ろうとする私の腰を抱き、
額にチュッとキスをするとそのままリビングへと彼は歩いて行った。
お爺様に同行しての海外出張で、その期間はなんと1週間。

スーツケースをどすんと置くと、彼はソファに沈みふぅと息を吐いた。

「オッパ、お疲れさま。ご飯食べる?それともお風呂?」

「う〜ん...風呂入ってから食べるよ。さっぱりしたい...」

「わかった^^ じゃあ用意しておくね」

料理も,家事もね,ようやく大学生活との両立にも慣れて来たんだ。
時間の有効な使い方と、冷凍庫とレンジのうまい使い方かしら?
ふふふ、私だってもう子供じゃないんだから!

しかしまあ院を卒業して、一緒に登下校できなくなった直後は
オッパはやたら心配してくれてたけどね....変な男の先輩に捕まってないか?とか
ジュンちゃんと約束なんかしてないか?とかお惣菜何か買って帰ろうか?とかさー

ちゃ〜んとお料理、オッパが帰ってくる前に作れてるもん。

バスルームからパジャマ姿のオッパが帰ってくると
テーブルの上の料理を見て嬉しそうにしていた

「お〜うまそ....食べよ食べよ」

.....................................................

「でな、そこの提携先の会社の娘が常務なんだけど、俺を気に入ったみたいで
 とんとん拍子に契約がまとまっていくんだよ〜、こっちの望む条件のまま!
 ふっふっふ、じいさんも、それを目論んで俺を連れて行ったのかもな....あ、ご飯おかわり」

ぶすっ

「おい、聞いてる?ごはんおかわり頂戴?」

ぶすっ ぶすっ 

ふて腐れている私の顔に気付くと、オッパはニヤついた声で言った

「なに、もしかして....妬いてる?ぷぷっ....」

「ちがいます」

オッパの手から茶碗を奪い取ると、山盛りにご飯をぎゅうぎゅうに盛って渡した

「そんなにいらな......フッ、やっぱり妬いてるんじゃないか」

「べちゅに」

空いたお皿を重ねて手に持つと、彼女はキッチンへと行ってしまった

「ビールももう一本〜」

ジャーガチャ、ガチャ!

おーいビール〜

オッパの声を水音で聞こえないふりで、彼女は洗い物をし始めた。
なによ!人が帰ってくるの楽しみにご飯作って待ってたのに、
何を話すかと思えば、訪問先の会社の美人の話だなんて!
しかもオッパに気があるですって!?何で嬉しそうにそんな事話すの!?

信じらんないっ

「チャギ、お茶入れたから....の、飲もうよ....」

御機嫌取りをしているのか,キッチンから戻ると
恐る恐る私に声をかけてくるオッパ。
普段お茶なんて入れてくれないくせに....

ぶすっ

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by beckanbecka | 2014-03-12 16:03 | 妄想小説

星が滴る夜に-27-

「お、君可愛いねえ。新入生?ねえ、俺たちいまサークル勧誘してるんだけど、
 どう?こういうの興味ない?君みたいな可愛い子いたら,嬉しいな〜」

春、キャンパス内はワイワイと新入生と
在校生達でごった返していた。

「お兄さん達見る目あるじゃ〜んッて、この子だけ?どういうことよ!
 他にもいるんだから君たち可愛いねくらいいなさいよね!!
 それに、おほん、この子付き合ってる人,この学校にいるし。先輩よ?」

「ははは!俺正直だし〜
 え〜高校が同じだったとかでしょ?彼氏って2年?3年?
 4年の俺たちの方が大人だよ〜鞍替えしなよぉ」

「こ、困ります....約束があるので....」

「え〜,何年の彼氏?俺がビシッと言ってあげるからさあ〜!
 俺、経済の4年!よろしくね!」

ニヤニヤと友達は横で笑っている
ジュンちゃんに助けを求める視線を送っても笑ってるだけだ
....その後、ジュンちゃんは結局推薦の大学を蹴って同じ大学に入学した。
何だか,高校の仲の良い友達が皆いて、何も変わらないまま大学生になったみたい

「お前,誰の女か知ってて声かけてんの」

「はぁ?」

在校生がくるりと後ろを向くと、
血管を浮かび上がらせたオッパが腕組みして立っていた。
在校生は,その一瞬で真っ青になった、この男は..........
大学院薬学部きっての秀才で、なおかつ大手製薬会社の社長の息子の

「ぱ、パク先輩.......」

「俺が彼女の男じゃ役不足って言うんだな?お前ら」

「い、いえ....そんなことは...も、申し訳ありません!!!!」

在校生は一瞬にして,消える様にその場を立ち去った。
ゲラゲラと友達と,ジュンちゃんが横で笑っている。
オッパも笑って,ギュッと私の手を握り自分の方へ引き寄せた。

「あ〜おかしい。パク先輩ありがとうございました」

「待たせてすまないね。
 みんな入学おめでとう、あとうちの奴が世話をかけたね」

「チェ,また言ってら」

ジュンちゃんはふて腐れた様にプイと顔を背けて、またみんな笑った。

「ていうかアンタが人妻とはね!水臭いじゃない,言いなさいよぉ!」

へへ、と私とオッパが笑うと,キャンパス内の女子はチラチラと
オッパの方をうっとりと見ていたが,在校生はやっかみの視線を向けていた。
大丈夫だもん,どんな事があっても、私はオッパの奥さんだもん!

「へへ、じゃあみんなまた明日ね」

バイバ〜イとみんなと別れると,オッパと顔を合わせ微笑み合う

「じゃあ、デートに出発するか!今日はどこ行きたい?」

「んーとね、トッポッキのお店でご飯食べたい!」

「はは、お前好きだなあ。じゃあ行くか」

私はオッパと良くデートをする様になった。
手を繋いで歩いたり,ドライブしたり、映画を見たり,ご飯を食べたり。
彼の些細な気遣いや,家では知らなかった彼のセンスの良い立ち振る舞い
そして、羨望の眼差しで私を見る女性の視線.....

私の自慢のオッパだ。

「明日から授業だ....はあ、友達できるかなー」

「俺も、朝から研究だ....早く論文を書き上げないと」

そう、オッパは実は私との結婚が原因なのか,なんなのか
研究が進まずに卒業を遅らせている。論文を書き上げないと
卒業できず学位はもらえないと言う事だ。

「頑張ってね♡でもオッパが卒業できなくてちょっと嬉しいな♡」

「そうか?俺は早く卒業したいよ....(笑)。」

「だってだって!こうやって学校のあとデートできるもん」

私たちは食後のカフェを出る。
二人でブラブラ通りを歩いて、通り過ぎる地下鉄の入り口で
別れを惜しむカップルの抱擁を目にしたりしながら。

私たちにさよならは無い。

「じゃあ,そろそろ家に帰ろうか」

「うん」

だって、私たちは夫婦だから。
デートのあとは一緒にお家に帰ろう
そして今夜も、二人で一緒に仲良く眠るのだ。

「帰ったら一緒に風呂入ろうな」

「もー!それはまだダメー!」

「何でだよ〜散々お互いの身体..うぷ」

「もうそれ以上言っちゃだめ〜!」

(おわり)

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by beckanbecka | 2014-01-16 17:20 | 妄想小説

星が滴る夜に-26-


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by beckanbecka | 2014-01-16 14:44 | 妄想小説

星が滴る夜に-25-



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by beckanbecka | 2014-01-14 00:08 | 妄想小説

星が滴る夜に-24-

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by beckanbecka | 2014-01-10 23:06 | 妄想小説

星が滴る夜に-23-

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by beckanbecka | 2014-01-05 22:39 | 妄想小説

星が滴る夜に-22-

「はひ....」

お風呂を終えて私がリビングに入ると、
ユチョンはにっこりと微笑んで,自分の横をポンポンと叩いた。
そっと彼の横に腰を落とす。

湯上がりの2人はお揃いのスウェットで
帰りがけに買ったお揃いのマグカップにお茶が入れてあって
わあもう、完全にラブラブな夫婦だ♡

もしかして,今夜...そう思ってドキドキしながら風呂に入っていたが、
学校でオッパの上に載った時のあの感触が蘇ると、赤面してしまう。
あんなに....あんな感触になりうるの,人間の身体って!?

「やだぁ〜.....」

バシャバシャと湯船を叩いて一人恥ずかしがる彼女
今どきの女子高生と比較すると,彼女は末恐ろしく子供だった。
いくら大人びた仕草や表情を見せても、彼女はまだ子供なのだ。

悶々と彼の夜の姿なぞを想像してみては1人で赤面を繰り返した結果、
湯上がりの彼女の頬は薔薇色に染まり、足下はたどたどしかった。
ユチョンはそんな彼女のぽんやりした姿を愛おしく思い

「のぼせた?....ほら、水」

キャップを取り、彼女に手渡した。
彼女は目を閉じてゴクゴクと水を飲み干し、
そんな彼女の様子を彼はじっと見つめていた。

閉じた瞼 真っ赤なほっぺ 無邪気に動く唇 
コクンコクンと動く喉
めちゃくちゃ.....可愛い...........

改めて、戻ってきた我妻に胸を高鳴らせていたのだった。
何故,今まで一緒に住んで何も起こらずにいられたのだろうか?
と、我ながら思う程に彼は動揺していた。

「ぷは....」

彼女は空のペットボトルと両手で握り、口から離すと

「オッパ,もっと欲しい....お水...」

ドキン

ヤバい,今のこいつは....クる....。
ふとした仕草で,ほんの一瞬の表情で、俺は...
やっと仲直りできたんだし、学校では....二人共愛を確かめ合ったんだし

.....何より夫婦だし.......いっそこのまま.....いいよな。

「オッパ....?」

何も答えない自分を不思議そうに見つめる彼女。
可愛いくて.....くそ、ここまで身体が反応してるのに
手が出せないなんて.....どうしたんだ....

オッパは,私のことをじっと見つめたままで
その瞳がどんどん、いつもと違う雰囲気を帯びてくる
....そんな風にじっと見られたら、ドキドキするよ。

あーでも....でも!

.....っでも、まだ、アレは無理....!
アンアムにも最初はすごい痛いって書いてあるし...
まだ心の準備ができてないよ、でも、嫌って言ったら
オッパがっかりしちゃうかな....学校であんな風に私言ったのに...

悶々と2人が考えていると、電話が鳴りだした

「わ、あ、はいパクです。あ、お母様
 はい、こっちに2人で帰ってきまして...はい、お騒がせしました。
 ええ、はい、そちらにまた荷物は獲りに伺います....あ、わかりました。
 はい、受験に備えて....ええ、安心して下さい、そちらに専念させますので」

彼女のご両親からだった。

「オッパ,お母さんから?」

「ああ。受験も間近だから主婦業に支障をきたすかもしれないが
 専念させてやってくれってさ。勿論、俺もそのつもりですって。」

「お母さんったら......」

「さ、受験対策で不得意な問題だけ、一気に解いてみよう
 あとはラストスパートで不得意な問題だけ解き続けるんだ。」

オッパは、先程の熱っぽい表情はどこへ行ったのか、
今はもういつもと変わらない,穏やかな先生然とした表情になっていた。
夫婦の時間から,一気に先生と生徒に早変わりだ。

やっと仲直りできた夜なのに.....
オッパに触れて欲しい、妻として愛されたい。
でも、身体と心の準備が追いつかない。

なんだか,勉強なんてもう、どうでもいい程集中できないよ。

2人は,互いの胸の内を知るはずもなく
だけれど、お互いに悶々としつつ夜を過ごした。
なんだか、けんか前とあんまり変わってない様な?

「そろそろ寝るか.....」

「お、オッパ!」

「なあ...寝るの....もう別々、やめないか?」

あ.....私が言おうと思った事、オッパも思っててくれたんだ。
私はコクンコクンと強く頷くと、彼はホッとした様だった。
ふふ、これでオッパといつも一緒だー♡

.....でもこれって、オッパは当然期待してるんだよね?ああ......(泣)。

よかった、彼女も一緒に寝る事をOKしてくれた。
嬉しい反面,どこまで俺我慢ができるかに掛かってるな...
今は夫婦関係よりも、彼女は受験生なんだ、お母様の仰る通り
しっかりと彼女を受験に専念させなければ。

......ガンバレ,俺....(泣)。

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by beckanbecka | 2014-01-04 16:40 | 妄想小説


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